東京で無料で見れるところ

東京観光は無料で見れるところが

東京観光で無料でいけるところといえば、都庁です。都庁は一部、無料で公開されています。展望室は高さ、202メートルになっており、極めて高いところにありますから、それこそ、東京を一望できます。周りに高いビルは多いですが、都庁レベルはそんなに多くないです。ですから、非常に観光する場所としてお勧めできます。しかも、23時までやっていますから、夜景を楽しむことができます。南展望室にはカフェもありますから、昼間はそちらで、北展望台は23時までやっているバーがあります。まず、入場料がない、という点でお勧めできるスポットです。

馬事公苑もお勧めできます

馬事公苑というのがあります。馬と人が共存する公園、ということをコンセプトにして、馬を間近に見ることができる公園です。第一木曜日には、馬車試乗会というのにも参加することができます。ゴールデンウィークには、ホースショーがあります。他にも色々な馬の催事がありますから、極めてお勧めできる観光スポットです。入場料は無料であり、気軽に楽しむことができます。ちなみに当たり前ですが、馬ですから、臭いは凄いです。獣臭いですから、それは覚悟しておくべきです。しかし、お金がかからない観光スポットとしてはよいですし、馬は圧巻です。

旅行時にはガイドさんを雇うのも一興です

ガイドさんがいれば安全性が大幅アップ

新興国や発展途上国への旅行の際には、現地でガイドさんを雇うのも一つの安全対策としてとても有効だとされています。現地のガイドの人なら、どこへ行けば安全で、どこへ行けば危険なのかもよく知っているからです。現地の地理にも詳しく、人脈もありますから、困ったことはすべてガイドさんにアドバイスを求めトラブルを回避することが可能となります。もちろんお金はかかりますが、新興国や発展途上国であるなら、値段はそれほど高くなりません。安全性というのは一番重要ですから、念のためにこうしたシステムに頼るのも一興でしょう。

先進国なら観光案内役にガイドをつける人も

観光スポットがあまりにも多い先進国あたりに旅行するときには、安全確保という意味合い以上に、観光案内役として現地のガイドさんを雇うことが多いです。たとえば、歴史的建造物についてその背景を説明してくれたりしますから、ボディーガードというよりは先生のような印象となります。一人で観光スポットを巡っているだけでは理解できないような、詳しい情報まで教えてくれるので、勉強のためにはとてもいい存在です。先進国ですから人件費は高く、ガイド一人を雇うのにも数万円かかることがあります。ただ、それだけのお金を払う価値はもちろんあるので人気が高いです。

長崎の旅で夜景と軍艦島を堪能

世界有数の夜景と美味しい食べ物

長崎は山にそってびっしりと家々が立ち並び坂の街です。地形がすり鉢状にいることから、実は世界三大夜景の一つに数えられていると知ったのでそれも目的で長崎旅行にいってきました。長崎の街は路面電車が数分間隔で運行しているので、観光には便利な街です。一番有名なのが稲佐山からの夜景なのですが、ロープウェイに乗る必要があります。私は稲佐山とは反対側のグラバー園から夜景を眺めましたが、十分に満足できる素晴らしい眺めでした。また、長崎では外せないグルメがちゃんぽんと皿うどん。どちらも数百円で楽しめるので食べ歩きも楽しかったです。

世界遺産で話題の軍艦島クルーズ

世界遺産になったことでも人気が沸騰中に軍艦島。その軍艦島に上陸できるクルーズをあらかじめ申し込んでおきました。個人では基本的に上陸できないのですが、人気がありすぎて休日などはずいぶん先まで予約でいっぱいのようです。長崎の港を出てから数十分、海面に浮かぶ軍艦島がうっすらと見えたときは感動しました。まさに軍艦の名にふさわしいその異形の島。波が高い日は上陸できないこともあるようですが、運よくその日は快晴で波も穏やかでした。崩落の危険があることから上陸しても立ち入れるスペースは限られますが、素晴らしい景観と経験でした。

妹と二人で婚前旅行。

私の妹が結婚するので一緒に行った最後の旅行。

去年、私の妹が張れて付き合っていた彼氏と結婚をするっていうことが決まったのですが、その去年のことになっていて、結婚相手を両親に紹介をした後に、私に妹が婚前旅行に行きたいから一緒に婚前旅行に行ってほしいと言われました。姉妹で旅行に行くっていうのは妹が結婚すると糖分はできなくなってしまうからという事で、私も妹の結婚を改めて祝ってあげたいって思っていたので国内旅行だけど一緒に婚前旅行へ行くことにしました。国内旅行にしたのは新婚旅行は海外に行くからという事で、二人で国内のいい場所を見つけて旅行しました。

婚前旅行の忘れられない夜。

国内での妹との旅行はとても楽しかったのですが、旅行の日が終わっていくと私にはどこか妹とこれで旅行に行かれるのも最後なのかっていうちょっとさびしい気持ちがあって、その日の晩に妹が私のベットに入り込んできて妹も同じ寂しさを感じていたらしいです。私はこれからは旦那さんとうんと楽しい旅行をしてねと言って一緒に手を繋いで眠りました。その後妹は幸せな結婚式を挙げて新婚旅行はイギリスに旅行してきたとお土産を持ってきて話す彼女は本当に幸せな奥さんそのものでとても幸せそうで安心しました。今でもあの婚前旅行は忘れられません。

唐津の城下町とイカの街呼子へ

唐津といえばお城と焼き物、そしてくんち

唐津はお城に面した城下町で、はんなりとした上品な雰囲気がのんびりできました。先ずはお城を拝見してから、唐津くんちの曳山展示場へ。和紙を重ねた上にさらに漆を塗るというとても手の込んだ曳山は、とても華やかでさすが城下町のお祭りといった風情でした。街中にはこのくんちを模したガムが売られているのですが、これが家で飾っておきたいほどにかわいかったです。友達へのお土産に購入しましたが、みんな大喜びで食べるのがもったいないと言っていました。駅周辺には名産の唐津焼きのお店があります。普段使いによさそうな使い勝手のよい器がたくさんありました。

呼子といえばイカ料理がマスト

唐津のバスターミナルからバスに乗って30分程度、港のある町呼子でランチを。まだ生きている新鮮なイカをそのまま刺身でいただけるお店がたくさんあります。もう一つの名物が、漁師の奥さんたちの朝市です。私が行ったのは1時くらいでしたが、まだぎりぎり朝市をやっていました。生ものはちょっと持って帰りづらいので干物などを購入、後日食べたらすごく美味しかったです。

肝心のイカ料理ですが、新鮮なイカはこりこりしていて、今まで食べていたねっとりとしたイカとは全然違う味わいにびっくりです。余ったゲソは天ぷらにしてもらいましたが、これが絶品でした。

旅行をするときに必要なものを

旅行をするときには必要なものといえば

まず、最近の旅行では携帯電話は必須です。何故かといいますと様々なところで公衆電話が撤去されているからです。つまりは、電話をする手段がそのあたりになくなりつつあるからです。自前で確保しておく必要があるわけです。今では持っていることが当たり前になっていますから、それは必ず用意しておくべきです。ちなみにインターネットに繋げられるようにしておいたほうがよいです。もちろん、パケットは使いたい放題です。そうしないといざ何かを調べるときに物凄い金額になってしまう可能性があるからです。GPS機能なんかもあったほうがよいです。

大抵ものは現地で買うことが

国内旅行であれば、大抵のものは現地で買うことができます。余程の秘境でもない限りはそうですから、下着云々などは忘れてしまっても旅行に特に差し支えはないといえます。しかし、それも現金があっての話です。クレジットカードでもよいですが、使えないところは意外とあります。ですから、旅行にはある程度の現金は必要になりますから、それは用意しておくべきです。予算、と言う意味ではなく、現金として財布に入れておく、或いは別のところに隠しておくと良いです。よく靴下に入れておく、というのがありますが、これは意外とお勧めできます。

ぜひアンパンミュージアムへ

定番の子供が大好きなキャラクター

アンパンマンといえば子供がみんな大好きといってもいいほどのキャラクターです。特に1歳から2歳などは何をしてもアンパンマンというくらいです。そんな子供がいる家庭におすすめなのがアンパンマンミュージアムです。アンパンマンの世界観を表現したテーマパークとなっていて、ショーをみることができたり、実際にアンパンマンの世界に入ったような体験をすることができます。子供が一日遊んでも遊び足りないくらい素敵なところです。お昼ご飯を食べるお店やお土産屋さんもあるので、安心して一日過ごすことができます。子供がアンパンマンに興味を持ち始めたらぜひ行ってみてください。

大人も楽しむことができる

子供がアンパンマンに興味を持ち始めるようになると、一緒に見る大人も興味を持つようになります。アンパンマンはとても奥が深く、大人が見ても十分楽しむことができます。さまざまなキャラクターがいて、それぞれに個性があるため、子供とキャラクターについて話すことも楽しいです。アンパンマンミュージアムは子供のためという風に考えている人が多いですが、ショーなどはたくさんのキャラクターやお姉さんが出てくるのでとても見ものです。こんな細部にまでこだわって作っているのかと、子供とは違う目線でも楽しむことができるのでおすすめです。

旅行にいくということは

旅行に行くために必要なもの

旅行に行くために必要なものは、時間とお金です。仕事をしているのなら、旅行のために日数を合わせたりすることは大変な場合もあります。また旅行は宿泊費だけでなく食費や、観光地に入るための費用などとにかくたくさんのお金が必要になります。このようなデメリットがあったとしても人は定期的に旅行に行ったりします。旅行が趣味だという人も多くいます。その理由にはどのようなものがあるのでしょうか。その理由が分かれば、旅行嫌いだという人も旅行に行ってみたくなるかもしれません。ぜひ多くの人の考えを参考にしてみてください。

きれいな景色、食べ物

旅行に行く目的として大きな割合を占めているのがこの二つだと思います。きれいな景色と食べ物です。日常生活をしていてはみることのできないような、きれいな海だったり、山だったり、世界遺産などもあります。自分の人生をより豊かなものにするためには、いろいろなものを見るという経験が必要になります。日本だけではなく、世界をみることでその目を鍛えることができます。また癒すこともできます。

景色のほかにもおいしい食べ物を食べることで、感動したり、世界を知ることもできます。世の中にはこんなものもあるのかと驚くことだってあります。

五感と体をフル活用!旅先で体験プログラムを楽しもう!

受け身の旅に一味プラス!全身で旅を味わおう

見る・食べる・買うといった受け身中心の旅に、一味違った刺激と思い出を加えてくれるのが、体験プログラムです。アクセサリー作りや陶芸、香水作りといった物づくりから、洞窟探検やマリンスポーツといった体育会系の体験まで、様々なプログラムがあります。

体験プログラムのいいところは、主体的に楽しめること。物づくりならば自分で手を動かして作るプロセスも、完成後の達成感や充実感も味わえます。体育会系のプログラムならば、体を思い切り動かして爽快感を味わうこともできますし、普段の生活では見られない空や水上の世界を五感で楽しんだりもできます。自分の体を使って思い切り味わう体験は、刺激を与えてくれることはもちろん、忘れがたい素敵な旅の思い出になることでしょう。

ハマるかも?!おすすめの体験2つ

物づくり体験と体育会系の体験から特におすすめの体験を1つずつ、ご紹介します。

物づくり体験のおすすめはとんぼ玉。様々な柄の入ったガラスビーズを作る体験です。作ったものはアクセサリーやストラップに仕立てられます。全国各地でやっていますが、場所によって作り方も柄の入れ方も微妙に違うのでそれを楽しむのも一興。作品をきっかけに旅先での体験を思い出しやすいので、旅の思い出にぴったりです。

体育会系の体験でおすすめするのはボート。湖にボートで漕ぎ出ます。初めてでもイントラクターさんがいるので安心です。うまく漕げた時の感触が分かるので、漕いでいるとどんどん楽しくなります。特におすすめするのは夏の夜の体験。水上から夜空を楽しむ幻想的な一時を過ごせますし、変わったところではホタルを鑑賞できるところもあります。